「自分の人生を歩く」 日々徒然日記

「自分の人生を歩く」 日々徒然日記

行ってみた、やってみた、食べてみた、見てみたことを書き連ねるブログ。主にアニメ・マンガ・ゲーム・観光地・外食の感想中心

働き過ぎはいかんね。

昨日の記憶が断片的にない。そこまで残業をしているわけでもない。夜中にAVを漁っているわけでもない。なのに朝起きると第一声が「疲れた。」

 

日々、色んな人間関係にもみくちゃにされ、我が社のようなブラック企業では周りが納期通りに書類やデータを提出してくれないこともままあり、自分の仕事が思うように進まない。

 

結果、相手の仕事に首を突っ込むはめになり、突っ込むのは夜だけにさせていただきたい、という願望も虚しく、むしろ鼻に指をつっこまれながら、煙たがられながら、自分の仕事を完遂させていく。

 

昨日だって帰宅したのは19時過ぎ。なのに全身が重い。ご飯を食べたところまでは覚えているのだが、その後の記憶がない。気が付くと、自分の部屋の床で寝ていたようだ。午前1時。普段だったらラブソングを歌っている時間に、このままの生活でいいのか、という不安がよぎる。

 

心身ともに摩耗しているのだろうか。それとも脳疲労?分からないが、自分のロッカーに荷物を入れ、ダイアル式の鍵をかけたまではいいが、5分後、再びロッカーを開けようとしたら、暗証番号が思い出せない。まったく。

 

それこそ道具を見つけたチンパンジーの如く、ロッカーにへばりついて思いつく限りの番号であわせてみるも、封印が解ける気配はない。ジーパンのチャックの封印が解けていたことには帰ってから気が付いた。

 

そして今日、自然と暗証番号を思い出せた。

 

TWO DOGSのような栄養ドリンクでドーピングするのも一つの手だが、心臓に悪いとか変な噂を耳にして以来、飲むのは抵抗がある。いっそのこと、誰かがおっぱいでも揉ませてくれれば、一発で復活するのだが、栄養がまわる部分は主に下半身なので、抵抗あるけど、誰か揉ませていただきたいお願いします。

 

常に脳がフル回転してて、鼻毛がなびくぐらいの勢いで日々の仕事を全力でこなしているのだが、もうちょっと抑えないと、プライベートにまで支障がでてきてる。

 

先週の休日には「次の土日で美術館でも行ってみよう、楽しそうだなー」なんて好奇心満載だったのに、今日では「は!?美術館!?めんどくせぇ!」なんて気分になっている。まるでオナニーが終わった後の見ていたAVのような扱いだ。

 

他ブログを見てると、毎日のように更新している人とかいて、本当にすごいって思う。書こう書こうと思っていても、気力が湧かないからね。ストレス解消にお菓子を食べて、ちょっと太って気分はブルー将軍。

 

一時的に派遣スタッフを雇っているため、フレックス勤務だけど、早く帰りたくても18時までは拘束される。自部署の他スタッフは小さいお子さんがいる女性スタッフの為、勤務時間は16時まで。つまり、僕一人で見なければいけない時間が必ずあるのだ。無理ゲー。

 

昔、ファミコンでは無理ゲーって結構あって、絶対にクリアしてやる!と熱中していたけど、この無理ゲーは少しでも早くリセットボタンを押したいです。冒険の書が消えてレベル1からになるけど、旅にでないでルイーダの酒場でのんびりしたい。いや、むしろアッサラームぱふぱふしたい、そんな気分です。

家での読書は集中力が続かない

もっと自分の部屋を書斎みたいにして、ガンガン勉強できるような形にしたいなーと机だったり、椅子を買ってみたは良いけども、家だと椅子に座ってるのってしんどくて、どうしても床にゴロっとしてしまう。

 

床にも座椅子を置いてあるけれど、その体制すらきつくなってきて、最終的には床に寝っころがりながらパンイチでインターネットやゲームをしていると、いつの間にか寝ている日々。

 

本とか読みたいんだけど、手に抱えたまま寝ていたり、そもそも本を読みたいと思えないんだよね。だけど、マックとか図書館行くと、驚く程集中できる。今日も図書館で3時間ぐらい読書して、その後マックで2時間ぐらい居座った。全然辛くない。パンイチだけど。

 

椅子とかも別に特別なものじゃないのにしんどくない。何なんだろう、この違い。よく分からん。もちろん家だとゲームだのエロだのエロだの誘惑が多すぎて、気が付くと1時間ぐらいエロだのを検索しちゃうんだけど、外だと隣にコギャルがおっきな声でしゃべっていても、家入一馬なんかを読めちゃうわけ。勃起してるけど。

 

高校生の頃なんて家以外で集中できなかったし、予備校の勉強室で勉強している奴ってすげーな、女子と話したくてそこにいるんじゃないの?なんて思っていたけれども、ようやくそいつらの気持ちが分かってきた。

 

スタバに長時間居座る気持ちが37歳にして理解できた2017年の秋。ようやく1杯のコーヒーで2時間ぐらい居座れるメンタルがついてきた、淀みない青空が続いていたあの日。ぼくは成長したようです。

 

女店員にお釣りを渡される時、僕の手を触らないようにレシートの端っこすぎだろ!ってところにお金を置かれても、心が傷つかなくなってきた。逆にそんな対応じゃ世の中やっていけないゾ!頑張れヨ!と心配できるぐらいには余裕がでてきた。あ、思い出したら、涙が出てきた。あのビッチ野郎が!!

 

海ほたるって生き物だと思い続けていたけれど、長万部って響き、なんかやらしいなって思ってきたけど、片桐はいりが出演していると、気になって仕方がない年頃だけど、集中力がなければ、お店をハシゴしながら勉強すればいいやって思える勇気をようやく持てるようになった。

 

次からは本を持ってでかけよう。そして東京とかのオシャレなカフェにふらっと寄って読書したい。足を組んだりして。ティータイムを楽しみながら。なんかリア充っぽいな。

 

今読んでる本は「女医が教える 本当に気持ちのいいセックス」です。本当にありがとうございました。

「100万回生きたねこ」を読んでみた(ネタバレあり)

土曜は予定が全くなかったので、ほとんど一日引きこもっていたんだけど、コーラ飲まなきゃ誰彼かまわず襲っちゃうゾ!病が発症して、自宅から2分のところにある自動販売機に行こうと重い腰をあげた。

 

家を出ると、一匹のトラネコがのんびりとあくびをしながら顔を足で掻いており、何とも穏やかな一日だと実感。脳内妄想でエロ欲を満たしながら、徒歩2分のところにある自動販売機へと向かう。

 

自分は潔癖なところがあるのか、それとも単なるチキンなのか、自動販売機がちょっと怖い。だって釣銭や商品がでてくるところにゴキブリとかクモとかいたらどうしようとか思うだけで、失禁・脱糞が止まらない。ってかもう半分ぐらいでてる。おむつをしてきて良かった。汚れないように上半身も裸だしね♪

 

んで目的の物を買って、脳内妄想で会社を燃やし、上司をこん棒でぶっ叩いていた帰り道、先程あくびをしていた猫がのんびりとこちらへと向かってきた。何か足取りがおぼつかない、というか、車線にちょっとはみ出していて、不安がよぎった。

 

案の定、足か尻尾を車に踏まれ、小刻みにジャンプしながら、のたうちまわる。こんなの見させられた日には気分はレイニーブルー。肛門に氷を入れた時のような、徳永のか細い声が僕の中でこだまする。

 

そうだ、そういえば「100万回生きたねこ」って有名だけど、読んだことないな。どんなもんなのか図書館で借りてみよう、といきなり天啓のようなものが舞い降りた。僕の脳内構造はいったいどうなっているんだろう。

 

時刻は16時45分。近くの図書館兼公民館の閉館は17時。急いで自転車にまたがり、その場所へと向かった。時間には間に合ったものの、わがはいは37歳。絵本を借りるには若干の抵抗がある。

 

ちょっと恥ずかしくて経済学のコーナーで5分程固まる。そうだ、エロ本を買うときと同じように、まともな本とサンドウィッチすればいいんじゃないか、と考えて、「大人の経済学常識」「働く人の夢」を両サイドにはさんで、おばちゃんのいるカウンターに行った。

 

よくよく考えたら、これから社会復帰します的な組み合わせになってしまい、余計恥ずかしくなったが、もう閉館間近。残された選択肢はない。

 

おばちゃん、改めクソババアが一言も発せず、ただ僕に本を突き返してくる。愛想のかけらもない。陰毛を見るような目で見やがって。借りる本に思うところでもあったのか。アフロみたいな髪型しやがってYO!

 

読んだ感想なんだけど、正直ウルッと来た。よかったなー猫よ。ずっと愛することを知らずに100万回も残酷な殺され方をしてきて、とっても不幸!とか思っていたけど、自分と同じような雰囲気の白ネコにフォーリンラブ。一緒にずっと生きていたいと思える相手にボーイミーツガール。

 

でもやはり寿命には勝てず、白ネコは天寿を全うする。今まで泣いたことのなかったトラネコはその時初めて泣くんだよね。そして100万回泣いた後、死んでしまって、生き返ることはなかった、で終わる。

 

この物語には人によって解釈が違う。白ねこはトラネコに興味がなかったとか、かなしいお話だとか、「解脱」の話だとか。

 

自分の印象としては、誰かを愛するために人は生きるんだ、ということがこの作者が言いたかったことなんじゃないかと思う。ってか、どこかにそんなコメントが載ってた。だからパクった。

 

白ネコはトラネコの事なんて興味なかった、って意見については否定したい。だって子供たちが巣立ってりっぱな野良猫になっていったとき、のどをゴロゴロならした、って表現がでてくるんだけど、基本的には安心しているときとか幸せなときに喉を鳴らすから。目線はトラネコに一度も合っていないけど、背表紙では2匹が寄り添って同じ方向へと向いている。ってか、どこかにそんなコメントが載ってた。だからパクった。でもそうあってほしい!

 

何故生き返らなかったのか。それは天寿を全うしたから。未練がなくなったからではないのか。ってか、どこかにそんなコメントが載ってた。だからパクった。でもそうあってほしい!

 

僕としては、この物語はハッピーエンドなのです。愛することを知らないで生きてきた猫が愛することを知り、本当の人生を生き、天寿を全うした、そういう話なのかなと。

 

色んな感想を見てたらいつの間にか1時間も経ってしまった。

 

今日は高橋しょう子にしよう。

ダイエットが続かない

明らかに太ってきたな、という時って絶対体重計に乗らないように、と子供の頃から厳しくしつけられてきた。だから現実を目の当たりにしたら、1か月は漫画喫茶に引きこもってソフトオンデマンドの動画を見続けるしか、やりどころがない。

 

家の体重計が、最近ぶっ壊れてきたのか、夜もあまり食べないのに体重増えてたりする。普段、掃除しないで埃まみれで放置されていることへの腹いせか。それとも自分が着ているTシャツが5kgぐらいあるからか。大体、体重なんて一日で5~6kgは増減するもんだし、ちょっとポテトチップスとコーラとソフトクリームを食べたって大したことないはずなんだ。マジで。

 

以前は自転車で30分程の距離にある、運動公園の温水プールによく行ってたのだが、塩素で体が蝕まれて、かゆくなってしょうがないから辞めた。それに漫☆画太郎が描いたようなババアばかりだし。目の保養にすらなりゃしない。視力0.1以下で何も見えないけど。裸眼だと外界が常にモザイクで彩られているけど。でもなんてゆーか、乙女の匂いが必要じゃん?30代半ばを超えるとさ。

 

せっかく鼻の手術したんだし。乙女の匂いが嗅ぎたくて手術したわけだし。術後だって若い看護師の匂いを嗅いで、「あ、治ってますね、先生!これが淑女の匂いなんですね!」って先生をドン引きさせて、その看護師に鈍器で殴られるのが夢だったわけだし。

 

また1つ夢がかなったなーなんて思っていたら、今度は自分の匂いが気になりだしたりして。若干ブルー将軍が入ったりして。

 

何かいいダイエット方法がないかと、下半身裸で逆立ちしながらアナルに一輪の花を活けたりして考えてたけど全く思い浮かばない。シコリスキーの後ぐらい、からっから。もう何も出やしない。

 

とまあ、いつものように人生について哲学的な考察をするんだけど、なんかあれだね、太るのはこんなに簡単なのに、痩せることがこんなに難しいとは思わなかった。釣りで使う返し針のようだ。

 

運動する⇒自分に自信がつく⇒腹が減る⇒運動したご褒美だからポテチとコーラ買う⇒豚のように食べる⇒ストレスになる⇒若妻をエロ目線で嬲る⇒気持ち悪がられる⇒ストレス溜まる⇒ソフトクリームを食べる⇒ストレス溜まる⇒AV借りようとツタヤに行く⇒マニアックコーナーに先客がいて見れない⇒妥協して熟女物を見るが借りたい物に限っていつも貸出し中⇒ストレス溜まる⇒ピザをたのむ

 

こんなことを考えてきたらストレス溜まってきた。カライ~カでも買ってくるか。

最近、言葉が出てこない

職場では悪鬼が如く、製造スタッフに罵詈雑言、同僚の女子スタッフへの卑猥な言葉、上司のPCに接着剤をつける、社内に置かれている観葉植物に除草剤を振り撒く、エレベーターから降りる際に、全部の階のボタンを押すなど、残虐の限りを尽くす僕だが、家に帰るとそれはそれはおとなしい一人の少年(37)。

 

さーて、今日もブログでも書こうかなーなんてピクニックフェイスでPCに向かうのだけれど、言葉が全く思い浮かばない。「あの言葉、なんだっけ?」なんてのがしょっちゅう。気付くとそれは夜中の1時。どうやら気を失ってしまうようだ。

 

「ア」から始まるんだけどなーなんて思っても、最初に浮かぶのは「アナル」。次に「蒼井そら」。それ以外何も浮かばない。日頃から仕事をしているときでも下ネタしか考えていない弊害がここにきてでたか。

 

それはそうと、今日も「イ」から始まる卑猥な言葉って何だろうなーとウキウキ気分で通勤するのだけれど、脳に靄がかかったような状態になっていて、ボーっとすることが多い。

 

くも膜下出血って、クモの巣みたいなのが、脳に張り巡らされていて、脳に靄がかかったような感じになって何かしらないけど出血しちゃう症状のことじゃねーの!?と本気で心配したのが去年の夏。どうやらそれは杞憂に終わったようだ。

 

精神鑑定、肉体測定、IQテスト、小宇宙レベル、陰毛の縮れ具合、女子高生を見たときの興奮度、おかんがおとんに見えるなど、どれをとっても特におかしいところはない。あらゆるところから分析した結果、僕は疲れているという結論に達した。

 

そりゃそうだ。週5日働いて、夜7時には帰って、ご飯食べてお風呂入ってゲームして11時には寝て朝5時半には起きる、なんて生活してるんだから。めっちゃ規則正しいじゃねーか。相対的に見ると、あんまり働いていないように感じるが、疲れだけは一丁前に人並み以上。レベルがあがっても防御力ばかり上がって、HPは1ケタのまま。だからひたすら貝のように閉じこもる戦略しかとれない。誰かが敵を倒してくれるのをじっと待つのだ。ニフラム覚えたい。

 

こういう時は見ず知らずの老人に罵声を浴びせるに限る。今日も街行く無抵抗な人々に鼻をかんだティッシュを投げつけ、「namco」の看板があったら「n」と「m」を入れ替え、リア充カップルが全員別れますようにと日課であるお祈りをして、僕は今日も生きていく。

 

雨の日はブルー

これから生まれてくる男の子が全員、真性包茎でありますよ~に!!

 

こんにちは。ぷぺいです。

 

今日も何か文章書こうというモチベーションがあったのに、街は雨(9/28 7時現在)。暗くて自分の心もどんよりして、ついつい心の中に閉ざしていた声がでてしまいました。ついでに全員が財布を落としてハチに刺されてウンコ踏んでくれますよーに。

 

明るさってのは人の気分を上下するって聞きますけど、ホントそうですよね~。雲間の無い晴れ渡った日なんか、手作りサンドウィッチのお弁当作って、ルンルン気分でピクニックして、電車ではおじいさん、おばあさんに席をゆずって、お金が落ちていたら、即交番に届けて、一人で歩いている女子高生にも声かけるじゃないですか。多分困っているだろ~な~って。

 

でも太陽が雲で覆われていると、全ての人の顔がケツ毛みたいに見えてくるし、そりゃウンコの一つでも投げつけたくなりますよ。女子高生を舐め回すように見ちゃいますよね?

 

そりゃケツ毛ですからね。こちらの気分だって悪くなりますよ。態度だって悪くなるのは自然の摂理。だってケツ毛って不要な部分ですからね?忌み嫌われてますから。CMでもケツ毛は不要ってMen's T〇Cあたりが言ってるじゃないですか。無駄に肛門守ろうとしてるわけですから。

 

うちの肛門なんてそんなお節介はいらないですから。温室育ちのトマトじゃないし。台風や豪雨なんかがきても立派に育つジャガイモのようなもんですから。やわな肛門の鍛え方をしていないんですよ。なんならケツ毛でバーベル持ち上げれますよ?(生えてるんかい!)

 

そんな時は部屋を明るくするといい。少しは気分があがってくるから。だからまだブログを書くときは全ての心の声が出なくて済むんだけど、一歩でも外にでると、やっぱり全員がヨレッヨレの陰毛に見えてくるわけじゃないですか。

 

PDCAの強化を今年の目標にしようかなと考えている僕にとっては(あと3か月だけど)、やっぱりカイゼンしていきたいわけですよ。

 

だから外では顔をライトで照らしてやれば、一日が幸せな気分で過ごせるんじゃないかな~なんて思ってるんですよ。これって画期的じゃないですか?

 

全員がこれをやれば、イジメだってなくなるし、戦争だっておきない。高橋真麻の鼻の穴だって少しは塞がるだろうし、一人で歩いている女子高生にだって声をかけれるわけじゃないですか。親切心で。

 

気分が高揚してれば秋葉原ソフトオンデマンドVRを体験しに堂々とお店に入れるし、エロ本を普通の本の間に挟んでレジに行くこともなくなる。自分に自信がつくと思うんですよね。いいことずくめ。

 

でんじろう あたりが作ってくれないかな。

オフ会ってつおい(強い)?

ブログを書き始めて、1年以上が経過した。最初はどんなことを書こうか、書き方はどうしようか、なんてことを考えて、色々なブログを見て回ったんだけど、今日はオフ会に行ったとか、昨日はオフ会だったとかのた打ち回っているブログを目にする。

 

正直、怖いけど気になる。人生一回こっきり。一度は行ってみたいものだ。全然話なんかできないけど。若干コミュ障だけど。「はい。いいえ。」でしか答えられないけど。今年37歳のおっさんだけど。

 

会話のキャッチボールなんてとんでもない。グローブ買うお金ないから。そんでもって相手が150kmの剛速球を投げてくるもんだから、手が痛くて痛くて、泣きそうになりながら、返球するんだけれども、肩の関節が生まれつき外れているのか、相手に届いたことがない。

 

草野球どころか、少年野球ですらベンチウォーマー。席温めましたよ、ぐらいなら、かろうじて可能か。

 

んで、世間では色々とオフってんだろうなーと探しまわるが、この日にオフ会しますよ!なんて情報、ネットで調べたって、あんまり出てこない。

 

なんか秘密のパスワードとか入力する必要あるの?それとも、ホームページの右上のこの文字にポインタを合わせると、隠しページに飛ぶ、とか。いや、または会員制とか?つまらないブログを書いている人は自動的にコメントが隠されるとか。。。

 

そうでもしないと、このオフ会情報の無さとつじつまが合わない。

 

世の中は嘘と裏切りにまみれている。それらをかいくぐって、ようやくたどりつける勇者達にしか見えない景色なのだろうか。

 

こちとら、未だアリアハンあたりだからね?ぬののふくとステテコパンツぐらいしか装備がないから。武器なんて持ってないから。敵が現れても、福引券あたりで手を打てないだろうか、いつもビクビクして、旅を続けてるからね。

 

それでも、あの夢にまで見た「ぱふぱふ」を体験したいわけじゃん。勇者なんてぶっちゃけ、魔王なんてどうでもよくて、「ぱふぱふ」したくて冒険に出てるようなもんじゃん?

 

伝説の剣なんていらないから。オリハルコン見つけたら、即・換・金だから!

 

どこかの牧場にオリハルコン落ちてねーかなー。ついでにオフ会も。