「自分の人生を歩く」 日々徒然日記

「自分の人生を歩く」 日々徒然日記

行ってみた、やってみた、食べてみた、見てみたことを書き連ねるブログ。主にアニメ・マンガ・ゲーム・観光地・外食の感想中心

足がだるい。肩がこる。デスクワークは意外とハード。

朝起きると大体の場合、足がだるい。登山などしていないのに、2時間ぐらい山登りした後のようなだるさである。さらには肩が重い。よって憂鬱である。朝って一番エネルギーにあふれた時間だと思ってるのに、すでに疲れている。

 

モンハンでいうならば、こんがり肉食べないとやっていけない。

 

石鹸で全身洗うようになってから、痒みがすこぶる減った。快眠だと思う。これは前進だ。でも眠気がなくなったら、今度はだるさ。僕の体は古時計のように、逐一メンテナンスしてあげないと、すぐに故障してしまう。

 

昨日の朝からちょっとだるかったので、夜に自転車漕いでみた。30分ほどだけど、大き目の道路に沿って、車の走音にまぎれて大声でHoweverを歌いながら。

 

あと黒夢の後遺症。「ひどく後遺症に侵されてる、俺は~」ってフレーズを今の自分に重ね合わせて、ニヤつきながら歌ってた。気持ち悪い。

 

ストレス発散にもなったか、と思ったがあまり状況は変わらない。やはり風呂か?風呂なのか?洗うの僕の役目なので面倒くさい。ここんところ ずっとシャワーだ。自動で浴槽がきれいになればいいのに。

 

一応、試してみるか。やっぱり日々の生活で一番大事なのってモチベーションだと思うのね。眠かったり、だるかったりで、やる気が起きないのはもったいないのである。

 

ストレッチも面倒くさいけど、1、2分でできるのをやってみるか。寝ころんだ状態で腰と足を上にあげ、自転車を漕ぐように足を動かすと良い、とネットに書いてあったが、如何せん、体が重くて腰を持ち上げられない。長年の歳月は無慈悲に僕の心を傷つける。

 

職場の面々は疲れている、だるい、そんなそぶりを一切見せないのだが、こんな症状になっているのは職場内で僕だけなのだろうか?メンタルでやられる人はいるけど。そういえば、最近ずっとAさんを見ていない。辞めたわけではないし、有休にしても長すぎる。そんな人、ちょいちょい現れる。ブラック企業

 

体を動かす仕事をやってた時は、そんなに朝がしんどくなかったなーと思い、あまりの重労働でない限りは、デスクワークというのは、実は体を動かすよりもきついのかもしれない。デスクワークになった当初はこんなに楽に仕事ができるなんて!って思ってたけど。

 

今日も壊れた古時計のゼンマイを巻き、無理やり仕事に向かうのであった。