「自分の人生を歩く」 日々徒然日記

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「自分の人生を歩く」 日々徒然日記

行ってみた、やってみた、食べてみた、見てみたことを書き連ねるブログ。主にアニメ・マンガ・ゲーム・観光地・外食の感想中心

ブログに何か書きたいのに、書きたいと思える内容が浮かばない時ってどうすればいいの?

ライフスタイル-雑記 ライフスタイル

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ここ最近、ブログの更新が止まっている。何かを書きたいって気持ちが途切れたわけでは全然ない。むしろ、何か書きたい。発信したい。

 

日常に転がっている内容を適当に拾って、それをネタに書くことはできる。でも、書きたいと思えないんだよね。内容は何でもいい、というわけではないようだ。

 

そういう時は書かないで別の事してれば自然と思い浮かぶかなーなんて考えていたが、どうやらこのままだと、ずっと何も更新できなそうだ。やべー、何か書かなきゃって気持ちになってしまう。

 

焦りながら何かを題材にしてブログを書いても、あと何文字で1000文字だから、ここまでは頑張ろう、のように無理やり話を広げようとするので、ちょっとした苦行になる。

 

それだと意味がないんだよね。んじゃ、3行ぐらい書いて更新すればいいのかっていうと、何となく嫌だ。

 

あと、このブログとは別に日記をevernoteに書いているんだけど、そちらに思ったことを文章構成気にせず、書きまくっているため、すっきりしてしまう。だからevernoteに書いたものはブログのネタとして浮かばないのかもしれない。自分のなかでは完結してしまったからか。

 

だから、この日記みたいなのを、ブログの下書きにどんどん書いていけばいいんだって今思った。そんで話が広がらなそうだったら、下書き保存しておいて、更新したい気持ちが強くなったら書けばいいし、別の新しい内容が浮かんだら、そちらを書いたって構わない。

 

書く内容がないとき、話を広げにくいだろうなと感じているときでも、実際に書いてみると、思ったよりどんどん内容がでてくることもある。

 

だから、ブログに書いていく、というのは大事なのかもしれない。その内容を公開するかどうかは後で決めればいいんだ。

 

ブログを書きたくないのなら、書くことをノルマにしないで、書かなければいい。書くことが負担になって、それが蓄積すると、書くこと自体が嫌になる可能性がある。

 

あと、書くボリュームとか気にして、負担を感じることもある。全部をその時に書かなくてもいいし、ある程度短い内容でもいいし、書いた内容が気に入らなかったら、投稿しなければいい。もっと気楽にやろう。

 

せっかく楽しい趣味が一つ増えたわけで、その芽は大切に育てていきたい。